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製品情報

偏心型止め輪

BE

湾曲E型止め輪

軸に装着し、構成部品の累積公差を補うのが特徴。

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BHO

穴用湾曲C型止め輪

穴に装着し、構成部品の集積公差を補うのが特徴。

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BSH

軸用湾曲C型止め輪

軸に装着し、構成部品の集積公差を補うのが特徴。

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C

クレセント型止め輪

止め輪外周部にスペースを確保。

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DC

クレセント型止め輪

止め輪外周部にスペースを確保。

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DE

E型止め輪

3点の突出部が溝に接触し、”留め”として機能。

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DHI

丸R型止め輪

ラグ部が反対向きのため、中心部によりスペースを確保。

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DHO

穴用C型止め輪

穴に加工した溝に装着。

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DHR

穴用強化版C型止め輪

穴用C型止め輪よりも板厚が厚く板幅も幅広いタイプ。

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DHT

穴用歯付きC型止め輪

内歯型

部品の固定力を上げるために内歯が付いているのが特徴。

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DSF

グリップ型止め輪

軸全体に強いグリップ力を均一に生み出す。

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DSH

軸用C型止め輪

軸に加工した溝に装着。

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DSI

丸S型止め輪

ラグ部が反対向きのため止め輪外周部にスペースを確保。

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DSR

軸用強化版C型止め輪

軸用C型止め輪よりも板厚がより厚いタイプ。

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DST

軸用歯付きC型止め輪

外歯型

部品の固定力を上げるために外歯が付いているのが特徴。

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DTI

CR型止め輪

CS型止め輪の穴用バージョンで、外歯があるのが特徴。

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DTX

CS型止め輪

外周部が湾曲し、内歯があるのが特徴。

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E

E型止め輪

3点の突出部が溝に接触し、”留め”として機能。

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EL

湾曲固定型止め輪

エンドプレイを除き、突出部が止め輪を固定。

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HO

穴用C型止め輪

穴に加工した溝に装着。

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HOI

丸R型止め輪

ラグ部が反対向きのため、中心部によりスペースを確保。

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JE

E型止め輪

3点の突出部が溝に接触し、”留め”として機能。

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LC

連結クレセント型止め輪

高回転速度アプリケーションの”留め具”として効果的。

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PO/POL

K型止め輪

固定範囲を広げる大きな”耳”が特徴。

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RE

強化版E型止め輪

E 型止め輪よりも高いスラスト荷重に対応。

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RG

変型版グリップ型止め輪

硬化処理を行っていない軸専用グリップ型止め輪。

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SH

軸用C型止め輪

軸に加工した溝に装着。

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SHF

取り付け穴付きグリップ型止め輪

軸全体に強いグリップ力を均一に生み出す。

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SHI

丸S型止め輪

ラグ部が反対向きのため止め輪外周部にスペースを確保。

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SHM

不正着脱防止C型止め輪

ラグ部がなく、一度取り付けると取り外しが困難。

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SHR

軸用強化版C型止め輪

軸用C型止め輪よりも板厚がより厚いタイプ。

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TI

CR型止め輪

CS型止め輪の穴用バージョンで、外歯があるのが特徴。

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TX

CS型止め輪

外周部が湾曲し、内歯があるのが特徴。

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TY

CS型止め輪(フラットタイプ)

外周部が平面であり、内歯があるのが特徴。

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VHO

穴用ベベル型止め輪

止め輪外周部にある15°の角度が特徴。

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VSH

軸用ベベル型止め輪

止め輪内周部にある15°の角度が特徴。

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